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お進めブルース一覧:名盤・ブルース編・1 (ア行~サ行)

ブルース編1(ア行~サ行) ブルース編2(タ行~ハ行)ブルース編3(マ行~ワ行)1990年代以降の名盤・好盤
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ア行

カ行

サ行

アルバータ・ハンター

 

Vol.1

 

バックを務めた人たちの中には、ファッツ・ウォーラーやデューク・エリントンの名前も見えて、重要な女性歌手であります。

 

古典ブルースは、女性歌手であるのが特徴ですが、録音が古いので正直な話、真の良さと言うものがわからないのです。しかし聴き込むと、なんとも言えない世界にはまります。

 

古典ブルースのページ

アルバート・アモンズ

アルバート・アモンズブギ・ウギ・ピアノを聴くなら最高のアルバム。アモンズはミード・ルクス・ルイス、ピート・ジョンソンと3人で演奏する事が多かったので、まとめて聴けるこれが良いです。2ディスクで堪能できます。
The Boogie Woogie Trio, Vols. 1-2

 

ブギ・ウギのページ

アルバート・キング

アルバート・キングヒット曲多数でロック的な要素が多く、とても入りやすいアルバムです。
Born Under a Bad Sign
国内盤ありボーン・アンダー・ア・バッドサイン

アルバート・キングアルバートのスタジオ盤では最高の評価。
I'll Play the Blues for You [Stax]

アルバート・キングライブならこれ!必聴です。
Live Wire, Blues Power

 

アルバート・キングのページ

アルバート・コリンズ

アルバート・コリンズホットなアイスマン!このアルバムは歌もがんばってる。選曲もグッド!
アイス・ピッキン

 

 

フロストバイト

上の次、1980年のアリゲーター2枚目。Frostbite

 

 

インペリアル

世に出るきっかけとなったインペリアルでのべスト盤。エネルギーにあふれてる。

Imperial Recordings

 

アルバート・コリンズのページ

アール・キング

アール・キングニューオリンズのブルースならこの人。名曲「ゾーズ・ロンリー・ロンリー・ナイツ」のオリジネーターです。ギター・スリムが生きていればもっと良かった・・・・・
Earl's Pearls

 earl king

インペリアル時代の完全版。曲作りのセンスも最高です。必聴!

Come On: Complete Imperial Recordings

 

1980年代・1990年代のブラックトップ盤も名盤です。

 

ニューオリンズのページ

アール・フッカー

アール・フッカー60年代シカゴ・ブルースのギター職人。このアルバムは亡くなる前の70年代のもの。素晴らしいギター・テクニックです。ちなみにジョン・リー・フッカーのイトコです。
グランド・マスター・オブ・ザ・ブルースギター

 

 

ブルーギター~チーフ / エイジ / USAセッションズ 1960-63

 

アール・フッカーのページ

アル・クーパー

スーパー・セッション私も黒人のブルースアルバムを買う前は、これが一番のブルースアルバムとして聴いていました。当時は白人のブルースでは、異常なほどの評価を受けていました。ギターの素晴らしさは評判どうりです。マイク・ブルームフィールドが、二日間の予定が、一日だけやっていなくなったりして、後釜でステファン・スティルスが参加しています。彼の求道者的な生真面目さが、商業的な企画に対して、その様な形で悪く出てしまったのだと思います。
スーパー・セッション

 

ブルース・ロック(米国1)のページ

エイシス

70年代にシカゴ最強のリズム隊と言われたエイシスの3人ですが、バンドのアルバムをやっと見つけました。躍動感に満ちた素晴らしいアルバムです。
Chicago Beat

ルイス・マイヤース

エイシスのマイヤース兄弟の兄ルイスの78年のリーダーアルバムもあります。この人はギターですが、ハープも達人です。
I'm a Southern Man

スィート・ホーム・シカゴ

オムニバスで一曲だけのザッツ・オールライトは良いテイクです。
Sweet Home Chicago / Various

 

ロバート・ロックウッド・ジュニアのページ

エセル・ウォーター

1923-25

 

 

古典ブルースは、女性歌手であるのが特徴ですが、録音が古いので正直な話、真の良さと言うものがわからないのです。しかし聴き込むと、なんとも言えない世界にはまります。

 

古典ブルースのページ

 

 

エディ・クリアウォーター

エディ・クリアウォーター1オーティス・ラッシュ参加で、エディも燃えてます。
 Flimdoozie

エディ・クリアウォーター2

無骨なブルースマンの代表。
Blues Hang Out

 

 

オーティス・ラッシュのページ

エディ・ショウ

エディ・ショウ豪快にブローするサックスならこれ。
 The Blues Is Nothing But Good News!

スィート・ホーム・シカゴ

オムニバスで一曲だけのインストも、とても良いテイク。マジック・サムやルーサー・アリスンもベスト的なテイク。(ソロ・パートはいくつかあり)
Sweet Home Chicago / Various

 

エディ・テイラー

エディ・テイラーシカゴのギター・職人。ジョン・リー・フッカーやジミー・リードなど大物のバックも務めた人で、ソロアルバムのこれもフィリップ・ウォーカーをギターの相棒に最高のパフォーマンスです。「ビッグタウン・プレイボーイ」のヒット曲もある人です。
アイ・フィール・ソー・バッド

 

エディー・テイラーのページ

エルモア・ジェームス

エルモア・ジェームス・ファイアー・セッション

元祖!ブルーム・スタイルを作った人です。ブルーム?・・聴けばわかりますが、有名な「スイートホーム・シカゴ」なんかもこのスタイルですね。それをボトル・ネック・スライドでやる。歌も深~いです。人気の高いファイアー・セッション(レーベル)のコンプリート盤です。3枚組ですが、あまり高くないのでこれが一番です。
 The Complete Fire & Enjoy Recordings...

ファイアー・セッション2

まずは一枚で良いと言うなら、ファイアー・セッションからの選曲盤。これは在庫1枚だけのようです。選曲は一番良いと思います。
Shake Your Moneymaker: The Best of the...

ファイアー・セッションのVOL1

これもいいところを押さえた感じの選曲ですね。コンプリート盤を4枚に分けた感じですが、その中のVOL_1です。
 The Complete Fire & Enjoy Sessions, Pt. 1

エルモア・ジェームス4

ファイヤー・セッションも含めいろいろ選曲されてます。
The Sky Is Crying : The History of... 

 

エルモア・ジェームスのページ

オーティス・スパン

オーティス・スパンロックウッドとのピアノ・ギターのセッション。聴くほどに味が出るシカゴ・ブルースの名盤です。
Otis Spann Is the Blues

シカゴ・ブルース・トゥデイ1

オムニバス盤の3枚シリーズ。この中でもスパンが一番良かった。ドラムと二人のプレイ。
Chicago/The Blues/Today!, Vol. 1 

シカゴ・ブルース・トゥデイ・セット

ちなみに、3枚セットあり。4割くらいお得。
Chicago/The Blues/Today!

 

 

シカゴ・ブルースのサブページ

オーティス・ラッシュ

エイント・イナフ・カミン・イン

17年ぶりのスタジオ盤。おとろえなしで聴き応えありました。1994年作品。音が良いので、最初にお進めします。
エイント・イナフ・カミン・イン 

本来ならこれ。1950年代のデビュー作です。「オール・ユア・ラブ」「ダブル・トラブル」はしびれます。
アイ・キャント・クィット・ユー・ベイビー 

ライトプレイス・ロングタイム

60年代のこれも必聴盤。音のバランスとかは断然良くなっています。ロック・ギタリストのマイク・ブルームフィールドがプロデュース。バックも白人ロック・ミュージシャン。それが良い方に出た好盤です。
Right Place, Wrong Time

 

オーティス・ラッシュのページ

カルロス・ジョンソン

カール・ウェザースビー50歳になり、ソロをリリース。大物は最後にやって来る。2005年シカゴのトップ・ギタリスト
カルロス・ジョンソン・イン・アンド・アウト

ブルース・ハープのビリー・ブランチとのコラボでも充実したギターを聴かせる。
ドント・メス・ウィズ・ザ・ブルースメン

 

ライブ盤などもこちらで取り上げてます。

カール・ウェザースビー

カール・ウェザースビーキャリアは長い(アルバート・キングのサポートも)けど、レコードは10年くらい前からで、これは5枚目くらい。重量感があり、いまどき珍しいくらいディープな印象です。
Come to Papa

カール・ウェザースビー 1枚目1996年のソロ・デビュー作。
Don't Lay Your Blues on Me

 

 

2枚目翌年リリースの2枚目。Looking Out My Window

 

 

 

ギター・スリム

ギター・スリムニュー・オリンズの大スター。50メートルのシールド・コードに長いストラップの元祖!半世紀近く前からやっていました。タイトル曲はブルースの大スタンダードでこの人の曲です。濁ったギターが良い!
The Things That I Used to

 

ニューオリンズのページ

キャリー・ベル

Big Walter with Carey Bell

師と仰ぐビッグ・ウォルター・ホートンとの共演アルバム

 

Carey Bell's Blues Harp

1969年のソロ・デビュー盤。この後にマディ・ウォーターズ・バンドへ参加。

 

クラレンス・ゲイトマウス・ブラウン

クラレンス・ゲイトマウス・ブラウンヒューストン・ジャンプのスーパー・ギタリスト「オーキー・ドーキー・ストンプ」は凄い!今も現役です。

The Original Peacock Recordings

 

 

Alright Again

 

ゲイトマウス・ブラウンのカッコよさが一番出ている気がする。

 

 

 

 

 

 

 

ゲイトマウス・ブラウンのページ

 

クリップル・クラレンス・ロフトン

クリップル・クラレンス・ロフトンブギ・ウギからスロー・ブルースまで広く、また歌もよく歌いますから飽きません。私としては一番愉しめるブギ・ウギ・ピアニストです。勿論音は古いですが、この時代はこの音が良いです。
Complete Recorded Works (1935-39)

クリップル・クラレンス・ロフトン2タイトルの録音年にあるように、2枚聴くと10年間くらいの録音がほとんど聴けると思います。どちらも20曲入りで、上は配送が遅くなりそうで、配送が早い下のアルバムから聴いても良いと思います。 一枚ならまず上を。
Complete Recorded Works (1939-43)

 

ブギ・ウギのページ

クリフトン・シェニエ

ブルースでは珍しいアコーディオンがリーダーのルイジアナのブルース。ザディゴと言います。けっこうノリが良いです。
BAYOU BLUES

もう一枚ウォッシュ・ボードが気持ち良い。
BOGALUSA BOOGIE

 

 

フィリップ・ウォーカーのページ

ココ・テイラー

ココ・テイラー70年代、パワフル・ウーマンのおすすめ盤。ライブ盤もさがしましたが、見つからず。ブルース・ブラザーズ2000でも一番前で歌ってました。
The Earthshaker

 

ココ・テイラーもう一枚これも同じ頃の好盤です。
I Got What It Takes

 

ココ・テイラーのページ





オムニバス コンピレーション

RCAブルースの古典

定番中の定番コンピ盤です。アコースティック中心の選曲で詳しいライナー付きです。 

American Folk Blues Festival, 1962-1965

Martin Scorsese Presents the Blues

映画監督であるスコセッシ氏は、かなりのブルース通のようで、素晴しい選曲だと思います。

長いブルースの録音からすれば、ほんのわずかな曲数(110曲)ですが、実にツボを押えた選曲です。

スコセッシ・プレゼンツ

Martin Scorsese Presents the Blues [DVD] [Import]

 

***CD***

スコセッシ・プレゼンツ
Blues: a Musical Journey

参考までに全曲リストと簡単な説明を作りました。

********************

Kings Of The Blues Guitar

***********

Essentialシリーズ 

"Essential Texas Blues"

 

 

Essential Chicago Blues

 

Essential Delta Blues

 

Essential Blues Anthology

 

サニーボーイ・ウィリアムソン・一世

サニーボーイ・ウィリアムソン・一世ブルース・ハープの元祖的人物の一人。ブルーバード・ビート!グッド・モーニング・リトル・スクールガールはこの人。シティ・ブルース系のハーピストで、これ1枚が彼の全曲。
Bluebird Blues

 

シティ・ブルースのページ

サニーボーイ・ウィリアムソン・二世

サニーボーイ・ウィリアムソン・二世こちらも重要なブルースマン。キング・ビスケット・タイムと言うラジオ・ブルース番組のジョッキーもしていました。酒焼けした声にソリッドなハープ。(ジャケットの人ではありません)
ダウン・アンド・アウト・ブルース+7

リアル・フォーク・ブルース

粒ぞろいのアルバムで、R&B的なものもあり良いアルバムです。上との重複も1曲くらいですから、出来ればどちらも聴きたいところ。
The Real Folk Blues/More Real Folk Blues

 

サニーランド・スリム

サニーランド・スリムピアノ弾き語り。シブイです。
Blues Masters

ヒューバート・サムリンヒューバート・サムリン名のアルバムも、スリムも主役のひとり。
Blues Anytime!

サン・ハウス

伝説のデルタ・ブルース・セッション1930

 

伝説的に有名な歴史的録音。「サン・ハウス&チャーリー・パットン, ウィリー・ブラウン, ルイーズ・ジョンソン, サン・ハウス」の4人を収録。ただ、音は悪いですね。

 

1940年頃の録音。この迫力はすごい!

Complete Library of Congress Congress 1941-42

 

 

 

 

 

 

再発見後の60年代の録音。音も数段良いです。これを良く聴くな~、やっぱり。

Original Delta Blues

 

 

 

 

 

 

 

 

古典ブルースとカントリー・ブルースのページ

サン・シールズ

無骨なブルースならこの人。最近のアルバム。
レッティン・ゴー

70年代。ほとんど変わらず。それもブルースです。
Midnight Son

 

 

 

ジェイ・ビー・レノアー(J・B・レノアー)

個性的なハイトーン・ボイス。ブルース向きではないと思いましたが、聴くほどに味が出ます。50~60年代シカゴでも人気ありました。得意のブギ・ビートは個性的で、バンドも良いです。
Mojo Boogie: An Essential Collection

変なドラムの入れ方です。慣れると、これはこれなんだと思います。でもこの人のブギはホント捨てがたいです。オンリー・ワン!
ナチュラル・マン+2

最近話題になった映画からですが、「ナチュラルマン」とかなり重複(8曲)します。こちらはリマスターされているのか、少し聴きやすいような?
マーティン・スコセッシ・プレゼンツ・ナチュラルマン

ジェームス・コットン

ジェームス・コットン・ライブ70年代を象徴するファンク・ブルース・ライブ。「マット・ギター・マーフィー」も凄い!本当にスゴイ!
Live & On the Move [Bonus Track]

ジェームス・コットン上のライブの元となるスタジオ盤。
100% Cotton

ジェームス・コットン・ライブ2

80年代ライブもパワー全開。相変わらずパワー全開で最高です。
Live from Chicago Mr. Superharp Himself

 

ジェームス・コットンのページ

ジミー・ジョンソン

ジミー・ジョンソンメンフィス・ソウルの大スター「シル・ジョンソン」の実兄です。歌は迫力無いですが、バンド全体のサウンド、リズムセクションがとても良いです。
Bar Room Preacher

ジミー・マクラクリン

ジミー・マクラクリン1ウエストコーストのR&Bの人ですが、時代に上手く乗りスタックスからもレコードを出してます。70年頃ですが、タイトル変えて再発売。ブルースがいい! High on the Blues

ジミー・マクラクリン2

90年代のリリース。なかなか良いです。歳を感じません。
My Story

ジミー・マクラクリンR&B

ついでにR&B時代のもので、これもうまくやってます。ギターのロバート・ケルトンはアグレッシブでいいです。
The Modern Recordings 1948-1950

ジミー・ヤンシー

1896年シカゴ生まれで、子供の頃からヴォードヴィルの巡業を10年もやっただけあり多彩な表現を持ち、ブギも良いしニューオリンズっぽさもあり、ブルースを渋く歌うのも良いです。

CDが入手困難な場合は、mp3 もあります。

Jimmy Yancey Vol. 2 1940 - 1943

ブギ・ウギのページ

ジミー・リード

ジミー・リード150年代後半にヒットを出し続けた、ダウンホーム・ブルースマン。日本でももっと人気が出て欲しい人です。
I'm Jimmy Reed

ジミー・リード2これも良いです。
Rockin' with Reed [Vee Jay/Collectables]

ジミー・リードのページ

ジミー・ロジャース

ジミー・ロジャースマディ・ウォーターズ・バンドのセカンド・ギター。と言ってもマディがファーストなんだから仕方ないでしょう。アコースティック・ギターの冴えも歌も良いです。マディ・バンドがフルサポートですから、悪いわけなし。シカゴ・ブルースでも最高の部類に入る名盤です。ハープも両ウォルターと言う豪華版!
シカゴ・バウンド

 

マディ・ウォターズのページ

ジュニア・ウェルズ

ジュニア・ウェルズ

この頃のジュニア・ウェルズは充実しています。

Best of the Vanguard Years

バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズ

クラプトンも参加して、リラックスした雰囲気が良いです。
Buddy Guy & Junior Wells Play the Blues

 

バディ・ガイ(ジュニア・ウェルズ)のページ

ジョニー・ギター・ワトソン

ジョニー・ギター・ワトソン初期のベスト盤。ジャケットも若いけど、やってる事も若いです。元々ポップな感覚の曲が合っている感じがします。後のファンク路線もそうですが、ブルースの枠に収まるタイプじゃないですね。
The Very Best of Johnny "Guitar" Watson...

カッコいいんです。クールなファンク路線に行った頃です。賛否両論あったアルバムですが、ブルースを知ればこそのワトソン・ファンク。
Ain't That a Bitch

これも同じ路線です。在庫少なそうなので、下にもう一枚。よく聴いたな~
Funk Beyond the Call of Duty

A Real Mother for Ya

ジョニー・ギター・ワトソンのページ

ジョニー・シャインズ

ジョニー・シャインズ名コンビ、ウォルター・ホートンとのアルバム。70年頃のシカゴバンドのカッコ良さがあります。ルーサー・アリスン、オーティス・スパンもゲスト参加。
Johnny Shines with Big Walter Horton

 

 

ジョニー・ジョンソン

Johnnie Johnson

全盛期のチャック・ベリーのバックを務めたピアニスト。キース・リチャーズなどのゲストも楽しい、90年代の名盤。
Johnnie B. Bad

 

ジョージ・ハーモニカ・スミス

ジョージ・ハーモニカ・スミスウエストコーストのブロウ・ハープ。名盤"Blowing the Blues." に追加テイク。マディのバンドにも在籍。
Now You Can Talk About Me 

 

フィリップ・ウォーカーのページ

ジョン・リー・フッカー

半世紀近くにわたるジョン・リー・フッカーのベスト盤2枚組。まずは、これで入ってみてはどうでしょうか。
John Lee Hooker: The Ultimate Collection 1948-1990 [IMPORT]

ヴィー・ジェイに移籍しての1枚目。最高です。上とは少し重複。
I'm John Lee Hooker

まだ10年経ってませんからね。ロック・ファンも気に入ります。
The Best Of Friends

 

 

ジョン・リー・フッカーのページ

 

ジョン・リー・フッカーのブログ特集

ジョー・ルイス・ウォーカー

スライド・ギターの名手。ロバート・クレイと間違えてしまう。何か似ている雰囲気。こっちが先?
Live at Slim's, Vol. 1

もう少し声がキタナイ?と最高。でも聴かせてくれます。
Live at Slim's, Vol. 2

 

他にもこちらで取り上げてます。

 

スティーヴィー・レイ・ヴォーン

テキサス・フラッド ブルースの洪水:Texas Flood(1983年)

スティーヴィー・レイ・ヴォーン80年代に3枚を同時期に聴いたのですが、どれも良かったですね。まずデビュー・アルバムですが、タイトル曲の「Texas Flood」はお馴染みの曲で、ラリー・ディビスの曲です。

 

スティーヴィー・レイ・ヴォーンのページ

スヌークス・イーグリン

 

Complete Imperial Recording

1960年代のバーソロミュー・バンドをバックにしたインペリアル録音26曲。ニューオリンズを代表するセッション・ギタリストでもあり、人間ジュークボックスとも言われる2000曲のレパートリーを持つ盲目のシンガー。

軽妙なタッチの歌とギターが良いです。1980年代・1990年代のブラックトップ盤も名盤です。

 

ニューオリンズのページ

スリム・ハーポ

スリム・ハーポほのぼのとした、ルイジアナのブルースマン。
Best of

 

 

 

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